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不動産

【勝ち組?】京阪神ビルディングの就職偏差値・難易度と平均年収の企業研究【激務?やばい?】

企業概要

京阪神ビルディングは、京阪神地域を地盤にオフィスビル・データセンタービル・商業施設・物流施設などを展開する不動産会社。1948年に阪神競馬場の管理会社として、関西圏の財界人・馬主の支援によって設立。1949年には阪神競馬場を竣工し、梅田・難波に場外勝馬投票所(現在のウインズ)を展開。1955年には日本中央競馬会の設立を受けて、阪神競馬場を同社に譲渡。1960年代からは不動産会社へと転向し、住宅分譲・オフィスビルなどを展開。1980年代からは物流施設・データセンタービルなどにも進出し、事業領域を拡大した。1990年代にはバブル崩壊を受けて、分譲事業を大幅縮小し、不動産賃貸事業へと特化。現在では、オフィスビル・データセンタービル・物流施設・ウインズビルなどを展開する不動産賃貸会社として知られ、特に関西圏を地盤としている。当初は京阪神急行電鉄(現・阪急電鉄)の子会社であったが、1970年に住友銀行グループへ譲渡。現在は三井住友銀行が大株主に名を連ねる。

POINT
  • 京阪神地域を地盤にオフィスビルなどを展開する中堅不動産会社
  • 売上高・利益いずれも安定的、利益率・財務体質もかなり優良
  • 平均年収1,084万円で在阪企業トップ級、ただし採用人数が極めて少ない
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    不動産

    【勝ち組?】いちごの就職偏差値・難易度と平均年収の企業研究【激務?やばい?】

    企業概要

    いちご(旧・アセット・マネージャーズ)は、不動産再生・運営を主力とする不動産会社。2000年に不動産ファンド運営会社として創業。日本では当時珍しかった不動産の証券化に取り組み、2001年には西武百貨店池袋店の流動化を主導するなど不動産金融の先駆的企業として成長。2011年には不動産投資信託へと進出し、オフィス・ホテル・太陽光発電所を投資対象とする上場投資法人を相次いで展開した。2019年には業績不振に陥ったジャパンディスプレイを救済、筆頭株主として資金・経営の両面から再建を主導している。現在では、オフィスビル・ホテル・商業施設などの価値向上を図る『心築』事業を中核として、REIT・私募ファンドの運用、太陽光・風力発電所の開発・運営、上場企業への長期投資などを幅広く手掛けている。

    POINT
  • 不動産流動化に強い不動産会社、物件再生ノウハウに強み
  • COVID-19による業績悪化から回復傾向、太陽光発電にも注力
  • 平均年収1,147万円かつ業績賞与あり、70歳定年制度で役職定年なし
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    不動産

    【勝ち組?】ダイビルの就職偏差値・難易度と平均年収の企業研究【激務?やばい?】

    企業概要

    ダイビルは、オフィスビル賃貸を主力とする商船三井グループの大手不動産会社。1923年に大阪商船(現・商船三井)などの出資で設立。1930年代には大阪・東京で相次いで物件を開発し、現在につながる事業基盤を固めた。終戦後には占領軍に『日比谷ダイビル』を接収されたが、戦災で損傷した自社物件の修繕を進めながら事業を再建。1970年代からは物件開発を再び加速させたが、堅実な投資方針を維持したことで、バブル崩壊後の打撃を最小限に抑えた。2004年には商船三井の連結子会社となり、2010年代にはベトナムでオフィスビルを取得して海外進出を開始。現在では東京・大阪・札幌に計36棟のオフィスビル・ホテルビル・商業ビルを所有しながら、インド・オーストラリア・イギリスなどへ海外展開を広げている。

    POINT
  • 商船三井グループの不動産会社でオフィスビル主体、大阪地盤
  • 売上高・利益いずれも安定型、営業利益率は業界上位クラスの高水準
  • 平均年収980万円、従業員数120名規模で少数精鋭の組織体制
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    不動産

    【勝ち組?】平和不動産の就職偏差値・難易度と平均年収の企業研究【激務?やばい?】

    企業概要

    平和不動産は、証券取引所施設・オフィスビル・アセットマネジメントを主力とする不動産会社。1947年にGHQによって日本証券取引所が解散された際に、全国各地の証券取引所ビルを承継する形で設立。1960年代には証券取引所ビルの運営によって賃料収入を積み上げながら、宅地分譲事業へと進出。1980年代には旗艦物件である東京証券取引所ビルの建て替え工事を遂行した他、マンション分譲事業にも進出。2009年にはJ-REIT事業へと本格参入し、平和不動産アセットマネジメントを連結子会社化。2014年には日本橋兜町街づくりビジョンを発表し、日本橋兜町・茅場町エリアの再活性化を本格化させた。現在では、証券取引所ビルを保有する特殊な不動産会社という歴史的な性格を残しつつ、日本橋兜町・茅場町エリアの再開発を主導する都市型デベロッパーへと転換している。

    POINT
  • 全国各地の証券取引所を保有する不動産会社、業界上位の高利益率
  • 営業利益・純利益は極めて安定的、財務体質においては再開発投資がやや重荷
  • 平均年収1,103万円、単体従業員数100人規模だが福利厚生は大手並み
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    不動産 住宅

    【勝ち組?】オープンハウスの就職偏差値・難易度と平均年収の企業研究【激務?やばい?】

    企業概要

    オープンハウスグループは、戸建住宅・マンションの企画・販売を主力とする大手不動産会社。1997年に荒井正昭がセンチュリー21の不動産仲介会社として創業。2000年代には『都心駅近』の好立地で、木造3階建の戸建住宅を安価に販売するビジネスモデルを確立。2010年代には「東京に、家を持とう。」のスローガンで自社テレビCMを開始、急速に一般知名度を高めた。2020年代には関西圏にも進出したほか、プレサンスコーポレーションを傘下に収め、総合不動産グループとしての色彩を強めた。現在では売上高1.2兆円を超えるまでに拡大し、不動産業界において財閥系不動産会社に匹敵する事業規模を確立している。

    POINT
  • 売上高1兆円以上の新興大手不動産会社、都心駅近の戸建に強い
  • 売上高・利益は右肩上がりの爆発的な成長、財務体質も良好
  • 実力さえあれば20代で年収2,000万円以上も可能、体育会系文化
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    不動産

    【勝ち組?】森ビルの就職偏差値・難易度と平均年収の企業研究【激務?やばい?】

    企業概要

    森ビルは、東京都心部におけるオフィスビル・商業施設の開発を主力とする不動産デベロッパー。1955年に森泰吉郎が賃貸ビル会社として創業。終戦後に買い集めた都心部の底地にオフィスビルを建設して事業を拡大した。1970年代には複合商業施設の開発にも進出、1978年にラフォーレ原宿を開業。2003年には六本木ヒルズを開業し、都市再開発型デベロッパーとしてのブランドを確立した。2023年には麻布台ヒルズを開業、約35年に及ぶ地権者調整を経て、高さ約330m級の東京の新たなランドマークを築き上げた。現在では東京都港区を中心に約120棟以上のビルを保有、『立体緑園都市』の思想に基づく、オフィス・商業・住宅・文化施設・緑地を一体化させたコンパクトシティ開発を得意とする。

    POINT
  • 東京都心に特化した不動産会社、六本木ヒルズなど大型物件を多数保有
  • 売上高・利益は2022年から過去最高圏に到達、財務体質は問題ない水準
  • 平均年収977万円だが家賃補助は多くない、都内でのブランド力は大
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    不動産 物流

    【勝ち組?】安田倉庫の就職偏差値・難易度と平均年収の企業研究【激務?やばい?】

    企業概要

    安田倉庫は、倉庫業・物流業・不動産業を主力とする倉庫会社。1919年に守屋此助が子安村埋立事業者として創業。1924年には埋立地周辺にて倉庫業を開始、関東大震災後における復興物資の荷揚げにも貢献を果たした。終戦後には米軍によって港湾・倉庫施設の多くを接収されるが、1955年には全面返還を受ける。1960年代にはトラック輸送や国際輸送にも進出し、総合物流会社へと発展した。現在では、倉庫保管・港湾運送・陸上運送・国際物流などを担う物流事業を中核としつつ、オフィスビル・ホテル・商業施設などの不動産事業も展開しており、物流と不動産を組み合わせた事業構造を持つ。

    POINT
  • 旧安田財閥系の倉庫会社、物流業では積極的なM&Aで規模拡大
  • 売上高・利益は成長基調が続いており、財務体質は自己資本比率がやや低下
  • 平均年収757万円だが福利厚生はやや弱め、社費による海外留学制度あり
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    不動産 物流

    【勝ち組?】澁澤倉庫の就職偏差値・難易度と平均年収の企業研究【激務?やばい?】

    企業概要

    澁澤倉庫は、倉庫業・物流業・不動産業を主力とする倉庫会社。1897年に渋沢栄一が東京深川の自邸内で倉庫会社として創業。1910年代には小樽や門司にも倉庫を開設。1923年には関東大震災で甚大な被害を被るも、1930年代には日本各地の主要港に進出を果たした。戦後には陸上運送業・港湾運送業・国際運送業と業務を拡大して、総合物流会社に発展。現在では倉庫業・港湾運送・陸運・国際物流を組み合わせた総合物流事業を中核としつつ、都心部を中心とする不動産賃貸も安定収益源として抱える。祖業の倉庫・物流領域に加えて、不動産収入を併せ持つことで収益の安定性を高めている点に特徴がある。

    POINT
  • 渋沢栄一が自ら興した名門倉庫会社、物流と不動産が2本柱
  • 売上高・利益は緩やかな増加傾向、財務健全性も大いに良好
  • 平均年収753万円と業界上位クラス、住宅補助も手厚いが残業がやや多め
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    不動産

    【勝ち組?】三菱地所の就職偏差値・難易度と平均年収の企業研究【激務?やばい?】

    企業概要

    三菱地所は、三菱グループに属する大手総合不動産デベロッパー。1890年に三菱社が陸軍省から丸の内・神田三岬町の土地35万㎡の払い下げを受けたことを源流としており、1937年に三菱合資会社の不動産部門・建築部門が分社化して設立。終戦直後から都内で大規模オフィスビルの開発を進め、現在では70件以上の高層ビルを保有。1989年にはバブル景気の波に乗ってニューヨークのロックフェラーセンターを買収、その後のジャパンバッシングの火種を生み出した。土地保有額2兆円以上で国内首位。

    POINT
  • 三菱Gの大手総合不動産デベロッパー、東京・丸の内エリアを最大の地盤とする
  • 売上高・利益いずれも過去最高圏で好調、保有不動産の含み益が厚い
  • 総合職なら年収1,500万円以上に到達、独身寮は圧巻の建築美を誇る
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    不動産 海運

    【勝ち組?】飯野海運の就職偏差値・難易度と平均年収の企業研究【激務?やばい?】

    企業概要

    飯野海運は、外航海運・オフィスビル賃貸を主力とする準大手海運会社。1899年に飯野寅吉が京都府舞鶴市で石炭運送会社として設立。1922年に海運事業へと参入して、1929年には自社保有タンカーを就航させた。終戦後の1946年には東京都へと本社移転、大型タンカーを就航させ原油輸送へと本格参入を果たした。1960年代からは不動産事業を本格化して、海運と不動産を両輪とする独自のビジネスモデルを完成させた。1990年代からはケミカルタンカーの自主運航を本格化、安全規制が厳しいケミカル分野における競争優位を築き上げた。現在では87隻の船隊規模を保有しつつ、飯野ビルディングを筆頭とする都心部のオフィスビル運営を安定的な収益源としている。

    POINT
  • 海運業と不動産業を両輪とする準大手、ケミカルタンカーに強い
  • 売上高・利益は2022年から急成長、財務体質も健全化が進む
  • 平均年収1,286万円だが不調時は900万円台に、福利厚生も恵まれる
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    不動産 物流

    【勝ち組?】住友倉庫の就職偏差値・難易度と平均年収の企業研究【激務?やばい?】

    企業概要

    住友倉庫は、住友グループに属する倉庫業・物流業・不動産業を主力とする大手物流会社。1899年に住友家が個人商店として創業。1920年代には港湾運送業にも参入し、港湾荷役・運搬の領域にまで業務範囲を拡大した。戦時中には統制経済下で倉庫業務の供出を強いられ、営業休止に追い込まれたが、終戦後には業務を再開。1960年代には神戸港・東京港でコンテナターミナル業務を開始し、国際物流領域にまで事業を拡大した。現在では、国内外に保有する倉庫は延床面積80万㎡を超え、国内主要港のコンテナターミナル運営・船舶代理店業務も展開。加えて、かつて倉庫を展開していた都市部の用地を活用してオフィスビル・商業ビルを開発し、不動産事業も手掛けている。2006年には陸運会社の遠州トラックを子会社化した。

    POINT
  • 住友Gにおいて物流業を担う財閥系倉庫会社、業界3位で大阪に本社を置く
  • 売上高・利益は2022年に急増したが、COVID-19影響剥落で一服
  • 平均年収814万円で福利厚生も充実、平均年齢37.7歳と若め
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    不動産

    【勝ち組?】NTT都市開発の就職偏差値・難易度と平均年収の企業研究【激務?やばい?】

    企業概要

    NTT都市開発は、NTTグループの準大手総合不動産会社。1986年に電話基地局の跡地などNTTグループの不動産活用を目的として設立。1990年代から都内を中心としたオフィスビル開発を本格化、『大手町ファーストスクエア』や『秋葉原UDX』などを竣工。2000年には『ウエリス』ブランドで戸建住宅・マンションの分譲を開始。2009年にはイギリスでオフィスビルを取得し、海外不動産にも事業領域を拡大した。2019年には日本電信電話が当社株式の100%を取得して完全子会社化、NTTグループにおける不動産デベロッパーとしての地位を固めた。

    POINT
  • NTTグループの不動産デベロッパー、オフィスビル・商業施設が主力
  • 売上高は変動が大きいが利益は安定、財務体質は負債が重い
  • 総合職・30歳で年収850万円〜が目安、福利厚生は縮小傾向
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    不動産 小売流通 旅行 鉄道

    【勝ち組?】阪急阪神ホールディングスの就職偏差値・難易度と平均年収の企業研究【激務?やばい?】

    企業概要

    阪急阪神ホールディングスは、阪急電鉄・阪神電鉄を子会社とする大手鉄道会社。1907年に小林一三が箕面有馬電気軌道として創業。戦前から鉄道事業を沿線住宅開発と一体で展開することで独自の私鉄モデルを築き、阪急百貨店・宝塚歌劇・東宝などを設立することで生活・文化圏を創出した。1970年代には大阪万博に向けて阪急梅田の再開発を遂行、駅・ホテル・商業施設の大規模複合開発を実現した。2006年には村上ファンドによる阪神電鉄株の大量買付を契機として、同業の阪急電鉄と経営統合して持株会社制へと移行した。現在では阪急阪神東宝グループの中核企業として、中核子会社には阪急電鉄・阪神電鉄・阪急阪神不動産・阪急交通社・阪急阪神ホテルズなどを擁する。関西圏の不動産を数多く保有しており、土地保有額では日系企業上位10社に数えられる。

    POINT
  • 阪急阪神グループの中核企業、鉄道と不動産が主力だが事業範囲は広大
  • 売上高・利益はCOVID-19による打撃から回復、財務体質は健全
  • 平均年収870万円だが900万円以上の時期も、関西圏でのブランドは絶大
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    不動産

    【勝ち組?】日鉄興和不動産の就職偏差値・難易度と平均年収の企業研究【激務?やばい?】

    企業概要

    日鉄興和不動産は、オフィスビル・商業施設・マンションの開発を主力とする日本製鉄グループの不動産デベロッパー。1952年に日本興業銀行が不動産子会社として設立。1950年代は外国人向け賃貸住宅を主力としたが、その後はオフィスビル開発へと事業領域を拡大。1992年には品川駅のランドマークとなるオフィスビル群『品川インターシティ』を開業した。2012年には日本製鉄系の新日鉄都市開発と合併して事業規模を拡大。現在ではオフィスビル保有数は全国70棟以上、マンション累計供給戸数1.74万戸を超える。

    POINT
  • 日本製鉄Gの不動産デベロッパー、マンションなど住宅分野に強い
  • 営業収益・利益は拡大傾向が長期的に継続、財務体質は負債がやや重い
  • 総合職・30歳で900万円以上と業界上位クラス、家賃補助制度が魅力的
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    不動産

    【勝ち組?】野村不動産の就職偏差値・難易度と平均年収の企業研究【激務?やばい?】

    企業概要

    野村不動産ホールディングスは、マンション分譲・都市開発などを主力とする野村グループの総合不動産会社。1957年に野村證券の本社社屋を管理する目的で資産管理会社として誕生、1960年代から宅地・マンション分譲を展開。1970年代にはオフィスビル事業を加速させ、1978年に旗艦物件『新宿野村ビル』を竣工。バブル崩壊後には業績悪化に見舞われるが、マンション事業への注力で存続を果たして2006年に東証一部上場を達成。現在では総合不動産会社として業界5位、高級分譲マンション『プラウド』が著名。

    POINT
  • 野村グループの大手不動産会社、業界5位でマンション分野に強い
  • 売上高・利益いずれも増加傾向で利益率も良い、非住宅分野も順調
  • 平均年収1,183万円と恵まれ、総合職なら30代前半で1,000万円を超える